Novels

ポケモン小説

  • 外の樹が木枯らしに吹かれている

    「THE FLYGON」という、フライゴン好きのLINEグループ内でアイディアを拾って書いた小説です。縛りがあると、それはそれで楽しく書けるので面白いです。
  • 妹の吐息

    私の初めての官能小説です。kztさんに強い影響を受けています。かんざきひろ先生の「俺の妹がこんなに可愛いわけがない」が面白かったため、妹ネタは好んで使っていました。近親相姦というシチュエーションが好きになったのも、この二人の影響です。pixivにアップロードしていたポケモン小説では、初めて完結した作品になります。
  • 恋と寒さとグレイシア

    当時はかなり本気で書き始めた(つもりだった)ポケモンTF小説です。実は夢が元ネタになっており、そこから先が全く続きませんでした。夢を元にした小説は、今のところたったこれ一つだけです。いつか完結させたい小説でもあります。
  • 今日から、ポケモン。

    全員がポケモンになってしまい、町が混乱するという話です。これも結局コンセプトの弱さや構成力の無さから何が書きたいのか分からなくなってしまい、筆は止まったままです。
  • ピカアとレオンと

    ポケモン不思議のダンジョンをテーマとした、最初に書き始めた作品。すぐに行き詰ってしまい未完ですが、私の原点は確かにここにあるのだと思います。

一次創作小説

  • 十二の妹とSOS

    妹の吐息のプロトタイプとなった小説です。後半の展開は違いますが、今の自分から見てみれば妹の吐息の方が雑です。この作品で、文藝部絡みでいろいろ問題を引き起こしたり、引き起こしてなかったり。

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